やらおんについて

2014年4月25日金曜日

【コピー】アーケード『機動戦士ガンダムEXVSマキシブースト』来月の解禁機体 はフルアーマーユニコーンガンダム! ぶっ壊れ性能になるのか?
















これは来月の解禁か 一昨年の5月はバンシィ、今年の5月はフルコーン 要するにフルコーンはry pic.twitter.com/wpfnIR2AJt— はねぴん (@hanepin_k) 2014, 4月 25










バナージの友人タクヤ・イレイが考案したフルアーマー・プラン(OVA版ではタクヤの考案をアナハイム・エレクトロニクス社のアーロン・テルジェフが調整[10]。ゲーム版ではタクヤが夢で見たものを実案にしたもの[11])を反映させた最終決戦仕様。



ハイパー・バズーカ2挺、ジェスタ用グレネード・ランチャー、スタークジェガン用対艦ミサイルランチャー、ジェガン用ハンド・グレネード2セット、ビーム・ガトリングガン6挺、脚部ハンド・グレネード各2セット、ビーム・マグナム1挺にシールド3枚と、機種を問わずネェル・アーガマに保管されていた武装を可能な限り搭載した結果、計17問におよぶ大火力を得ている。背面には、94式ベースジャバーのスラスター部を改造した大型ブースターを備えている。使用済みの武装はデッドウェイト化を避けるため、随時切り離すことができる。一見、寄せ集めでなんら計算されていない強化形態にも見えるが、タクヤはうまく帳尻を合わせており、機体のアンバランス化を防いでいる。また、これらの装備はデストロイモードへの変身を妨げないように取り付けられている。




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