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2014年5月19日月曜日

【コピー】KLabの『ラブライブ!スクフェス』英語版も好調なスタートの模様!















KLab決算説明会 真田社長「『ラブライブ!』英語版は好調なスタート」…1Qは黒字化達成、4~6月は保守的に月商15億円予想



KLab<3656>は5月15日、2014年12月期第1四半期(1Q、1~3月)の決算を発表し、都内で決算説明会を開催した。売上高は前四半期(9~12月の3ヵ月換算値)から7%増の44億円、営業損益も9600万円の黒字(前四半期は2億円の赤字)に転換した。主力タイトル『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』の売上が増加。コスト削減も利益改善に寄与した。



引き続き『ラブライブ!』の好調を見込み、第2四半期(2Q、4~6月)は1Q比で小幅に増収増益を予想する。真田哲弥社長は「見通しは保守的に設定した」と説明。見通しに含んでいない海外展開の売上については



リリースしたばかりの「『ラブライブ!』英語版も好調なスタートを切っている」と述べ、先行きの期待感を示した。



なお、新作『天空のクラフトフリート』(天クラ)も売上増加に寄与したという。今後のトレンドとなりそうなリアルタイム同期対戦のノウハウを同タイトルで確立したとおいい、今後のゲームに応用していく方針を語った。(以下、かぎ括弧内は真田社長の発言)



http://gamebiz.jp/?p=130359




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