「真犯人」メール、片山被告が自ら送信か
しかし、捜査関係者によると、片山被告が16日の裁判よりも前に、都内の河川敷で不審な行動をとっているのが
捜査員に目撃され、片山被告がいた場所にスマートフォンが埋められているのが見つかったという。さらに、このス
マートフォンを解析したところ、真犯人を名乗るメールのアドレスの痕跡があったという。時間をずらしてメールを
送信するタイマー機能を使うなどして、片山被告自身が、真犯人を装うメールを送ったとみられている。
http://www.news24.jp/articles/2014/05/19/07251386.html
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