名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
今後のゲームも全部ハッタリだと困るんですが
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
今回のチェスとかハッタリとかそういうレベルじゃなかったけど
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
ノゲラで一番酷いのはこのチェス回だけであとは比較的にまともだと聞いた
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
今回も大荒れの予感!
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
ノリに乗って見ないとツッコミしたくなってくる
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
原作だとチェスのコマは普通にチェスのコマサイズだと聞いた
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
そもそチェスじゃないならどういう基準で勝ち負け裁定すんの?
王が死んでも終わらないよね、チェスじゃないんだから
え、そこだけはチェス準拠?理由は?
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
そんなまじめに考えて見るもんじゃないだろう
経絡秘孔をついても人は爆死しないって言いながら北斗の拳みるようなもんよ
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
まあ主人公がこれはチェスじゃねーと明言しているし
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
もうちょっと厳密なルールで出し抜いたり、知恵比べをする話かと思ってた
うーん
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
オセロ回もあると聞いて楽しみだよ…
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
ルール無用の穴だらけ過ぎて
その内戦略ゲームと名の下に戦争起こりそうな世界だな
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
マガジンでやってるアクマゲームの方がマシ
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
突っ込んだら負けのノリを楽しむアニメだろ
十分楽しめてるぜ
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
あからさまに八百長してるのはもうどうでもいいんだな
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
タネが見破られない限りやりたい放題って人間側からしたらハードモードと言うのも温い位のクソゲー過ぎて
ギリギリとはいえよく今まで国存続できたな
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
この手の話は作者の頭の良さを問われるので非常に難しい
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
嘘食いみたいに敵と魂を削るような
裏の裏の読み合いでゲームしていく作品を期待してた
期待していたんだ…
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
カイジみたいにとことんボコボコにされてからの形勢逆転みたいなのはあるんです?
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
言ったもん勝ちすぎる
最初の大きな戦いがこれじゃあな
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
ハンターハンターやファイブレインみたいにED後にでもちょこっと解説しろや!
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
アニメしか見てないから原作どうなっているのかしらんけど
あそこまで統一ルール無しのなんでもありだともはやゲームとして成立しないんだが
それこそ主人公が直接盤上に乗り込んで敵の駒を物理で壊してもよくなっちまいそうだし
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
魔法使われてることに気付けない人間は不利云々言ってたのに
気付けてもどうしようもないとか酷いなんてレベルじゃないな
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
現実世界のイカサマだって、やってることに気づけても証拠がなけりゃ
ただあやをつけたって言い返されるだけだし
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
ネタをとりあえずジャンル問わず入れるようなパロディは好きではないな
作者が特撮を本当に好きでキャラ名や演出にちょこっと特撮ネタを入れるとかなら別にいいのに
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
なんか割と真面目に解説されてて吹いた
概要
まず始めに、このページは即席で作られたこともあり、情報不足です。有志の今後の修正加筆を期待します。
すでに反転でありますが、4話や小説でしかない描写に該当する情報もお願いします。また3話のネタバレを含むため、3話未視聴者や原作未読者は注意すべし。
チェヌとはチェスの駒を用いたリアルタイムストラテジーゲームである。リアルタイムとはターン制はなく次々に指示を出せるタイプを指し、ストラテジーゲームとはゲームジャンルの1つであり、戦略ゲームと言われ、広義の戦略シミュレーションゲームを指す。
そのあまりの超展開に信者アンチ共に賛否両論の声が上がるこの作品の難所である。
しかし、見えないところで駆け引きは行われている(設定)である。
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事前に説明されたチェヌのルールは以下の通りである。
1. ただのチェスではなく駒が意思を持っているチェスである。(チェスのルールが適用されるとは言っていない)
2. 命じれば命じられたままに駒は動く。(必ずとは言っていない)
明確にクラミー側から示されたチェヌに関するルールはこの2つのみである。
その後、ゲームを実際にプレイするにつれて判明したルールを列挙する。
1. 通常のチェス同様取った駒は復活しない。
2. 命じられた場合チェスの動きを無視した移動も可能である。(駒が動こうと思えば動く)(もちろんチェスに沿った動きも可能)
3. 王のカリスマ性があるかが士気ゲージという隠れステータスという形で存在する。(駒は人間と同レベルの感情を持っている)例えば、取られる(死ぬ)と明らかに分かっている行動は駒が拒否して動かないことがある。これにより白は手詰まりに追い込まれることになる。
4. 命じた内容によっては全軍を動かすこともグループそれぞれを動かすことも可能であり、士気ゲージも言葉を用いて操作することが可能である。(駒が理解し、行動でき、実行しようと思う命令ならば可能である。)空はこのルールに気づき、この時点で初めてこれがストラテジーゲームであると気づいた。
5. 同時に駒を操作できるというだけでなく命令を複数連続で出すことが可能である。(上記と同じく駒が理解し、行動可能ならば。)連続で命令を出せる点からターン制ではない(持ち時間という概念の意味があまりない)ことが判明する。
6. 疲労や隙といった要素もある。(意志を持ち、リアルタイムで動くため、隙はアクロバティックな動きや裏をかいた戦術が有効であるということから。)空の「しばし休息せよ」といった命令からわかるように、単純な疲労ではなく士気に関係する事柄である可能性もある。
7. 洗脳、相手の駒の略奪という要素がある。将棋の取った相手の駒を自分の駒として用いることができるルールに近い。クラミーは、洗脳をを敵に触れるだけで行えるイカサマを用いた(命じずに自動で行っている点がイカサマである)。空は本来のルールに則り、問いかけるという形で相手のクイーンを自陣に引き込んだ。
8. 前述の空の行動より相手の駒にも命じることが可能であることが分かる。この時点で士気ゲージのようなステータスというよりも、本来の人の感情のような複雑なステータスが隠されていることが判明する。
9. 駒が意思を持っているため、それぞれの駒に相性がある。もともと黒のクイーンが白に変わった後、黒の騎士がもともと黒であった白のクイーンに対して攻撃できないという現象より判明。駒の感情次第ではプレイヤーが命じるまでもなく駒の色が変わることがある。
少なくともこれほどのルールが隠されていたことが判明している。終始王を狙っていたことから勝利条件の一つは王を倒すことで間違いないかもしれないが、空の発言より倒す必要すらない可能性が示されている状態であり、ゲームが終了していないため3話時点では勝利条件は不明。
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%8C
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
とりあえずこれから先はちゃんとゲームしてくれると信じたい
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
まぁそもそも最初からチェス勝負じゃないんですけどね
だから白ちゃんボコボコだったわけだし
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
冨樫の凄さが改めて分かる
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
駆け引きが熱くなる作品かと思ったけど
そういう駆け引きをぶん投げた方が勝つ作品なんだな
そこのとこだけイメージと違って残念
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
チェスじゃなかったくらいでガタガタ抜かすんじゃねぇよ
命賭けないパズルなんて面白くもなんともねぇぜ
名前:名無しさん投稿日:2014年04月28日
テニスの王子様に今さら
テニスやってねえ!ってツッコミ入れるようなもんだな
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